男と女のエッチの誘い方
女性だからといってロマンティックなムードがいつも最優先するわけではありません。
生理の終わった直後や中には生理の最中であっても、動物的といっていいほど激しく求める女性も少なくありません。
分かりやすい例でいえば、フランス料理を食べたときと焼肉をたっぷり食べたときでは彼女への迫り方は変えるべきです。
フランス料理を食べたあと女性はまるでフランス人男性から口説かれるような優しさを求めるのです。それに対して、二人で焼肉をたっぷり食べた後は互いに獣になった気分ですから、少々荒っぽく迫られるほうがムードに乗りやすいのです。
ただ、強引に迫るとまずいケースは相手が人妻のときです。もし服のボタンをひきちぎられでもしたら、夫に疑われてしまいますので男はどんなときでもなるべく優しく扱うべきです。
男から優しく愛されたい時には、ネックレスをつけていくのも一つの方法です。これを男に外させればそのまま後ろから抱きしめられる形になって、いいムードがかもし出されます。
一般的に男は前から迫るほうが荒々しくなりがちです。
黒い瞳、赤い唇、突起した乳房、隠されている性器という男を目で興奮させる部位が全て体の前面に揃っているからです。
その点、体の後ろには男を興奮させる部位としてはうなじがあるくらいで、そこはキスに適した部位でもある為、男も自然と優しくなるのです。ネックレス1本がスキンシップの為の材料になるわけですから、女性もデートの日に何を着て、何をつけていくか良く考えるべきでしょう。
派手に胸を強調したり、太ももの奥が見えるほどのミニスカートをはいていけば赤い布を見た闘牛のように男は興奮して突進してきます。
色にしても真っ白なスーツやブラウスを見ると男は”清純派を汚したい”という気がムラムラと起こってきて激しく迫ってきます。それでエッチしたいとなるわけですな!
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